きぬなう

日常の記録

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新シーズン

 

 

昨日養生施設を早々に出発。

めちゃくちゃ軽い身体で帰りのバス待ち。

ベンチに腰掛けていると、外国人の青年に道を聞かれた。

バスが来るまで時間が結構あるし、場所も近かったので一緒に行くことに。

案内中、出川式英会話でコミュニケーションをとる。聞けばアルジェリアから仕事で先月来たばかり、日本は分刻みで大変忙しいね(と言ってたと思う…)と。

今の時期、特に東京はそんな人たちで溢れてる。希望も不安も盛りだくさんだろうから、少しでも役に立てたことがちょっと嬉しかった。

心身デトックスしたばかりのà la 50女子、ちょっとは優しそうに見えたのかな?

だったらいいな。