きぬなう

日常の記録

さまよう魂

昨日の朦朧は一体なんだったんだろうか…。

真剣に病気を疑うくらいのヤバーい眠気。

フラフラと半眼で街を歩いていたと思う。

一昨日の浮かれた夏日で身体がおかしくなったのかもしれない。

適応性低いからね、 à la 50 世代以降は特に。

ということで…。



オープンに



飛び込む銭湯



街湯治



やはり不調にはコレでしょう。

自宅警備隊長の特権、平日開店と同時の入店。やはりお婆さんで満席。まあ想定内。

お婆さんの風呂は早い。

全行程15分程で皆さまどんどん出ていく。

早いな〜〜行水。

むしろ脱衣所の常連トークの方が長い。


銭湯を出て、汗と共に体と頭がスッキリしたところで、ふと思う。

昨日のアレは夢遊病の名残だな、と。

ベッドの下に白いパン隠してなかったかチェックせねば…ってね。