きぬなう

日常の記録

なによりも汗だく

逃げられず

 

 

アイロンがけの

 

 

シャツばっか

 

 

爽やかで乾燥した陽気、日差しと紫外線が強く、朝夕は少し涼しい風が吹く。

もう上着はいらないのかな、綿のシャツ一枚をサラッと羽織って出かけられる最高に貴重な時期なのだ。

しかしそのためには全てのシャツにアイロンがキチッとかかっていて、出かける時に選べる状態でなくてはいけない。

今まで見て見ぬ振りをしていたが、とうとう重い腰をあげてアイロンがけの作業に。


ああなぜ今日を選んでしまったのか。

 

こんなにあるのかというくらいある。

軽く1時間以上かかっている。


なにも30℃近くの日にやることじゃなかったよね、って話。